富士山噴火茶席 富士溶岩流出風炉先屏風

450 x 1780 x 20 mm, 2017年

糸、風炉先屏風

aihasegawa/長谷川愛   managed   by   startbahn運営

Installation

いつか来ると言われている富士山の噴火。その考えたくない事実を考え、未知の災害の傷を癒すための処方箋たるファンタジーを考えるためのプロジェクト「富士山噴火茶席」の小道具たる茶道具の一つの風炉先屏風、手前には富士山釜を置いて使われる予定。

*本作品は2017年1月6から1月22日までAWAJI Cafe & Galleryにて行われている「富士山展β」に公式出展中の作品です。